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湧亀記

2ストライク(1ファール)法務博士(専門職)のただの日記

救急車

数日前のことだが、初めて救急車に乗った。

 

夕方、祖父が「祖母の様子がおかしい」というので、東京から急いで電車に乗り様子を見に行くと朦朧とした様子の祖母が。

祖父は「救急車なんて要らない」と言ってたのだが、必要でした。

 

幸い大した病気ではなかったものの、入院。

早めに医者に見せることができたのが良かったようだ。

祖父の判断では危なかったかもしれない。

 

高齢化社会の日本全国でこのような様子なのだろうか。

救急隊員のみなさま、救急医の先生、看護師のみなさま、ありがとうございました。